誰が守るのか
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台北市内にある
まぁ、ちょっと有名な、博多ラーメン屋に行ってみた。
(博多っ子なら、台湾人にウケてる
店はチェックしとかないとね!)
まずは外観・・・
じゃじゃーん
なんか
見た目は
普通の
ラーメン店
って
感じ
じゃぁ
ないっすかー
ふふふ
期待しちゃうなーー
そして店内へ・・
なんか、ラーメン店っぽいぞ
(って当たり前!)
メニュー
台湾とは言え
博多
の
ラーメン
ですからねー
ん?
コロッケやら
プリンがメニューにある・・ 何か・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おっおおお
何
ですか
このメニュー
「博多からあげ
ラーメン」
ラーメンと
からあげ。
まぁ、ナシではないけど
博多ラーメンに、「からあげ」ってナシ だわーー
んで、
私は普通にチャーシューラーメンを注文。
こんなんが
出てきましたー
なんと
スープは
博多名物の
とんこつスープでなくて、
白い部分はねー
“ミルクスープ”
だったのです! ラーメンがミルクスープの中に・・
それで、ラーメンにコーンが入ってる理由が
わかりましたとな。
だってぇ~
さぁ
みなさん
ぜひ
お試しを
イエイ!
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わーい、あたらしいドリンク店がまたオープンだ!
台湾のいたるところに、このようなドリンクスタンドがあって
お散歩途中に喉が渇いたり、季節のフレッシュジュースを
お手軽に飲むことができたりと、台湾の良さ満点!の
お店なんです。
このようなお店は
台湾のコンビニの数にもまさるとも劣らない勢いで、
増殖中・・・なのです!
このお店も、フルーツ天国台湾、の良さを生かした
ドリンクスタンド・・・?
かと思いきや、
「日本は取り入れた」
とのフレーズが。
果たして、日本がこのドリンクスタンドスタイルを取り入れたのか、
または 日本のお茶の淹れ方を取り入れたという
意味なのか、この日本語表現では
どっちなのか区別つけるには
超、ビミョ~~~~。
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わざわざ遊園地なんかに行かなくても
ジェットコースターばりのスリルが味わえる、台湾のバス。
バス停で、乗りたいバスが着たら手を上げて
バスに「停まってもらわなきゃ」いけません。
カーブで曲がる時は、減速とかあまりありません
(運ちゃんにもよるけど。。)
降りる前には、バスの降り口に行って、スタンバってなきゃいけませんよー。(じゃないと、たまに怒られる・・・)
それに、急発進・急ブレーキは当たり前なので、
車内で立ってる時は、お客はみんな猿渡り状態、なのです。
そんな台湾バスですが、日本にはない体験が楽めるはず、なのでぜひ体験してみてね☆
ってことで、バスの車内をご紹介~~
年期が
入ってる感じでしょ?
そしてみんな
きちんと座っています。
そして
お客の中には
このような方も・・・・・・・・・・・
とと
ととと
鳥~~~~~~!!
インコちゃんも
街の様子を
眺めております。。
空を飛ぶより、バスの方がスリリングじゃーん
ってインコは思っております。(なーんてことは言ってない)
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台北市内で一番、値段も雰囲気もお手ごろな喫茶店。 「ダンテコーヒー」 アメリカンが一杯35元(約120円)でいただけて、学生からサラリーマン、主婦や旅行者もよく見かけます。
そのお店の入り口には、店内での禁止事項が書いてありました。
左から見てみると・・・・・・・
1、店内での撮影禁止(うん、うん、納得・・ あれ、わたしは違反しちゃってた! お許しを~)
2、飲食禁止?!(・・なわけないですね、おそらく店外で買ったものを持ち込んでの飲食は禁止という意味であろう)
3、犬(柴犬?)禁止 (まぁ、ペットカフェ以外はそりゃ入店禁止だわな)
そして、
4、トランプ禁止???
・・・そうなんです、実はこのトランプ禁止マークはたびたび見かけます。 なんたって台湾人はトランプゲームが大好き。 トランプ専用のカフェが24時間営業してるくらいですからーー。
でも、 「ダンテコーヒー」ではあくまで普通の喫茶店。
トランプゲームはもってのほか、ギャンブルは店内では(それ以外でも?) 禁じられていますので、ご注意を。
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大好きな福岡を離れ、台湾に来てはや1年半。
一番重要だった、言葉の問題はなんとかクリア!
しかし、生活上の習慣は・・・?
日本からわずかしか離れていない外国なのに、
日本と台湾の国民性の違いは、北極と南極ほど離れている。(気がする)
細かい仕事、考えごとが得意な日本人。
細かいことはまったく考えようとしない台湾の人々。
・・・・・どちらが正しいのか?
私は、台湾に来て、それがよくわからなくなった。
両者ともいい時と悪い時があるから。
よく思うのは、日本人と台湾人の特徴を足して2で割るとちょうどいいのにな。 ということ。
日本人でよかったな、と思ったり、
台湾人がうらやましいな、と思ったり、私の心は毎日コロコロかわる。
うまく説明できないのだけど、
「そんな台湾がめっちゃ好きっちゃん!」 と心から言い切れる。
きっと、誰しもそんな台湾にハマルに違いない・・・・・。
※参考までに 日本と思いっきり違うところの代表例:
◎ 原チャリの定員は、無し (3人家族なら3人、4人家族なら4人、時にはワンちゃさえも!) ・ちなみに法律では2人となってるらしい
◎ 日本製のものが大好き! (たとえ台湾製であっても、商品に日本語が書いてあれば日本製品と見なされる傾向あり)
◎ 子供の消灯時間は、日本の子供の比ではない。(深夜をすぎても夜市で遊んでる)
◎ めちゃめちゃ人なつっこい (誰にでもすぐ話しかける)
◎ ジェットコースターはスリルと感じない (だって公共バスに乗れば、スリル満点だから)
◎ トマトは野菜コーナーでは売られてない (だってフルーツだもん)
◎ 電車に乗ったらいち早く席を確保するが、子供やお年寄りが乗ってきたら即、席を譲る。 (時には遠くまで行って、教えてあげることも)
◎ MRT(台北の地下鉄)の中では携帯が使える。 (大声で話しても誰も気にしない)
◎ 家庭内の第一の権限は、どの家もお母さん。
◎ デパートの主な営業時間は、平日夜9時まで、週末は夜10時まで(所によってはもっと遅くまで)
◎ 日本人をかいかぶり過ぎている(予想以上に!)
◎ 外国人の名前を中国語に置き換えられると、誰なのか全く予想できない。
◎ 温泉で裸になるのをはずかしがるが、温泉につかりながら、パックするのは、恥ずかしいと感じない。
◎ おじさん、おばさん、運ちゃん等の言葉は日本語と一緒。
◎ 人を待たせるのは、特に気にしないが、待たされるのは大嫌い!
・・・・などなど、日本人との違いを簡単に列挙してみましたが
きりがなくなってきたので、この辺で。
どなたか他にありましたら追加お願いします。
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